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新々刀・武蔵 幕末期 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:45 | |
価格:¥390,000 |
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新刀・陸奥 江戸前期 拵え付き 藤代鑑定 |
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| 商品番号:37 | |
価格:¥498,000 |
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古刀・加賀 拵え付き 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:34 | |
価格:¥630,000 |
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刀 銘:周防國佐波郡住天流宰源勝道作 文久三年二月吉日(1863年)
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新々刀・周防 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:81.6cm(二尺六寸九分) 反り:1.7cm 元幅:3.27cm 先幅:2.29cm 元重ね:0.86cm 先重ね:0.61cm 目釘穴:2(内1忍)
「コメント」 この刀の製作期は、まさに開国を迫る尊皇譲位派と幕府側が激しくぶつかる混乱期、銘鑑漏れの刀工ですが、この二尺七寸にも及ぶ長い刀を見事に鍛え上げています。国の一大事に際し渾身の思いを込めて打ち上げた勤王刀です。地鉄の美しさは大坂新刀の如く、切っ先辺と中頃に僅かな鍛え肌がみられますが、迫力満点のこれだけの刀を鍛えての評価としては大きなマイナスとはならないでしょう。ズシリとくる迫力のある一振りです、一度ご覧下さい。 |
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| 商品番号:2 | |
価格:¥720.000 |
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刀 無銘(加州家平・かしゅういえひら)
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古刀・加賀 業物 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:69.1cm(二尺二寸八分) 反り:1.7cm 元幅:3.02cm 先幅:1.90cm 元重ね:0.76cm 先重ね:0.48cm 目釘穴:2
「コメント」 加州家平と極められた刀です。幕末期の実戦用に一寸ほど区送りして刀身を短く、茎を長くされています。生穴は下の穴です。やや黒みがかった北国の地鉄に華やかな刃文が焼かれています。その刃、その形状は鑑賞的な美しさだけではなく、如何にも鋭い斬れ味を感じさせるものです。短くされた時に樋も入れられていますので、居合刀としても、抜刀用としてもお使い頂けます。もちろん見応え充分、鑑賞刀としてもどうぞ!! |
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| 商品番号:8 | |
刀 無銘 現代
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現代居合い拵え入り |
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| 商品番号:4 | |
刀 銘:伯耆守平朝臣正幸(後銘) 寛政十二年申二月
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新々刀 |
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刃長:70.5cm(二尺三寸三分弱) 反り:1.2cm 元幅:3.16cm 先幅:2.15cm 元重ね:0.76cm 先重ね:0.50cm 目釘穴:1
「コメント」 銘はいけませんが、銘は正幸そのものでしょう。美しく鍛えられた地鉄に、砂流しなどの働きが見られる出魅力的な刀です。銘は気にしてはいけません。名刀です。 |
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| 商品番号:999 | |
刀 銘:(菊紋)山城守藤原信利(やましろのかみふじわらのぶとし)
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新刀・播磨 拵え入り |
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| 商品番号:25 | |
価格:¥435.000 |
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刀 銘:鎮高作(しずたかさく)
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古刀・豊後 戦国期 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:985 | |
刀 無銘(藤島・ふじしま)
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古刀・越前 室町期 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:961 | |
刀 銘:松村昌直(まつむらまさなお) 寛政九年二月
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現代拵え付き |
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| 商品番号:923 | |
刀 銘:越前住兼重
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新々刀・越前 拵え付き |
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刃長:65.6cm 反り:1.6cm 元幅:3.27cm 先幅:2.05cm 元重ね:0.71cm 先重ね:0.40cm 目釘穴:1
「コメント」 陀羅尼勝国を思わせる互の目、ハバキ先鎬内に撓えが数カ所あります。刃切れと違って折れる事は無いでしょうが、かなり使われてきた刀と思われます。矢張り見た目で気になさる方もあるでしょう。傷みはあるものの、幕末頃の突兵拵えに入り、激戦の幕末期を連想させます。そして今では貴重な歴史資料です。 |
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| 商品番号:944 | |
刀 銘:肥後國住赤松太郎兼照作(ひごのくにじゅうあかまつたろうかねてるさく) 戊子年二月吉日(平成二十年)
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現代・熊本 拵え付き |
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| 商品番号:939 | |
刀 銘:備中國住平安城源祐光源勲作之 昭和五十七年十二月日
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現代・岡山 拵え入り |
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| 商品番号:932 | |
刀 無銘 拵え付き
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新々刀 幕末期 |
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| 商品番号:943 | |
刀 波平安光
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新々刀・薩摩 幕末期 時代生ぶ薩摩拵え付き 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:69.2cm(二尺二寸八分) 反り:1.1cm 元幅:3.04cm 先幅:2.03cm 元重ね:0.78cm 先重ね:0.51cm 目釘穴:1
「コメント」 波平は平安の昔から一千年以上も連綿と続く驚くべき薩摩鍛冶一派です。平安期大和から移住した刀工より始まった波平は、中央から遠い地理的な要素もあり、幕末に至まで大和伝の要素を色濃く残してきています。この刀は、新々刀期の波平本家六十代安行の孫にあたる安光、幕末争乱期の実戦刀として作刀された、良く鍛えられた地鉄に鎬高き体配、当時の流行である復古調を感じさる刀です。その刃文は刃縁には小沸え鮮やかに付き、刃中には多くの働きが見られ、実戦に使われる本来の刀を追求した結果、古刀の如き堅牢なる地鉄、働き盛んな刃文を生み出したのではないかと思われます。鎬筋、棟等に武勲の痕傷あり。拵えは、幕末期のままの今では貴重な薩摩拵えです。 |
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| 商品番号:703 | |
価格:¥580.000 |
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刀 銘:相模守藤原廣重(さがみのかみふじわらひろしげ)
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新刀・武蔵 拵え付き 江戸前期 |
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| 商品番号:873 | |
特価¥550.000→¥495.000 |
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刀 銘:筑州山王住宗勉昌親作(ちくしゅうさんのうじゅうそうつとむまさちかさく) 平成三年正月日
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現代・福岡 無鑑査・親子合作刀 |
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| 商品番号:902 | |
価格:¥1.350.000 |
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刀 銘:丹波守吉道
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時代拵え付き 日本美術刀剣保存協会:特別貴重認定 |
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| 商品番号:904 | |
刀 銘:兼春
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古刀・美濃 拵え付き 日本美術刀剣保存協会:甲種特別貴重認定書 |
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| 商品番号:906 | |
太刀 銘:秋水 法廣作(しゅうすい・のりひろさく) 乙丑八月日(昭和六十年)
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現代・長野 桐箱入り 無鑑査刀匠 |
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| 商品番号:881 | |
刀 無銘(兼延)
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古刀・美濃 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:67.9cm(二尺二寸四分)反り:1.4cm 元幅:3.05cm 先幅:2.30cm 元重ね:0.62cm 先重ね:0.50cm 目釘穴:3
「コメント」 鎬筋中央辺にフクレの気配が一カ所あります。鍛え良く美しく詰んで、上品で実用に最適な低目の焼き刃は働き多く鑑賞に良し、きっと切れ味も良い事でしょう。大磨り上げながら中々の名刀です。 |
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| 商品番号:889 | |
刀 銘:佐竹則親作 平成三年七月日
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現代・高知 拵え入り |
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| 商品番号:892 | |
刀 銘:菊池住惟忠(きくちじゅうこれただ) 庚辰年六月吉日(平成十二年)
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現代・熊本 居合い拵え入り |
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| 商品番号:823 | |
刀 銘:備前住人祐忠作(びぜんじゅうにんすけたださく) 平成七年五月日
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現代・岡山 |
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刃長:78.8cm(二尺六寸) 反り:2.3cm 元幅:3.22cm 先幅:2.43cm 元重ね:0.67cm 先重ね:0.50cm 目釘穴:1
「コメント」 若干鍛えの大肌の出る部分がありますが、長さの割に刀身重量が624gと軽いので、長くて振りやすい刀です。鎬に掛かる高い焼き刃は、遠目からも刃文は華やかに映ることでしょう。居合道使用に長く軽い刀をお探しのか方にピッタリです。 |
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| 商品番号:839 | |
刀 銘:陸中國宮古住和吉作之(りくちゅうのくにみやこじゅう・かずよしこれをつくる) 平成十六年長月吉日
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現代・岩手 拵え付き |
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刃長:75.9cm 反り:1.8cm 元幅:3.70cm 先幅:2.61cm 元重ね:0.89cm 先重ね:0.62cm 目釘穴:1
「コメント」 和吉は、元陸軍受命刀匠安本徳治(刀匠銘・吉光)の弟子で、本名を辻和宏と云います。入選歴があり、将来を期待される岩手の刀匠です。これは、身幅広く重ね厚く長さも充分な、重量感のある一振りです。鎬まで掛かる高い焼き刃は、中青江風の逆掛かった匂い足が入り、強靱な地鉄であることが分かります。刀身重量が1,004gで、この刀を使うには相当鍛錬を積んだ方でないと体を痛めます。研磨から時間が経っており良さが分かり難いのですが、化粧直しをすれば、鎬筋にまで掛からんとする華やかな刃文は艶やかさが蘇ります。 |
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| 商品番号:841 | |
刀 無銘(伝古三原・でんこみはら)
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古刀・備後 鎌倉末期〜南北長期 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:861 | |
刀 銘:出雲國住忠善作(いずものくにじゅう・ただよしさく) 昭和十七年三月
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現代・島根 拵え入り |
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| 商品番号:862 | |
刀 無銘 新々刀 幕末期
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拵え入り |
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| 商品番号:865 | |
刀 銘:伯耆守藤原汎隆(ほうきのかみふじわら・ひろたか)
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新刀・越前 江戸前期 拵え付き 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:869 | |
刀 銘:備州長船清光作(びしゅうおさふねきよみつさく) 弘治三年八月日
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古刀・備前 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:872 | |
刀 無銘(勝村正勝)
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新々刀・常陸(水戸) 時代拵え付き 日本美術刀剣保存協会:刀身・保存鑑定、拵え・特別貴重 |
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刃長:71.5cm(二尺三寸六分) 反り:2.26cm 元幅:3.21cm 先幅:2.85cm 元重ね:0.76cm 先重ね:0.57cm 目釘穴:2
「コメント」 正勝は、勝村徳勝の門、徳勝の婿で彦六と云います。ほかに、細川正義・石堂是一・固山宗次・竹村正明ら、新々刀の名高き刀匠達にも師事しています。江戸小石川の水戸藩邸に於いて、徳勝と共に烈公の相槌を務めた幕末頃に活躍した刀工です。この刀は、古刀期の長巻を、江戸時代に刀に直した造りを写した、大切っ先になるよう横手を切った豪壮な造り込み、疵無く綺麗な柾目鍛えが美しい出来の刀です。幕末期らしい迫力有る刀姿、時代生ぶの拵えが付いて大変結構な物です。 |
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| 商品番号:803 | |
特価¥650.000→¥585.000 |
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刀 銘:藤原行長(ふじわらのゆきなが)
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新刀・豊後 良業物 拵え付き銃砲刀剣研究会鑑定 |
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| 商品番号:801 | |
刀 銘:若狭守藤原氏善
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新刀・尾張 江戸前期 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:810 | |
刀 太刀銘:肥前國正次作之 昭和乙卯歳七月吉日
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現代・佐賀 拵え附き |
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| 商品番号:579 | |
刀 銘:関住秀宗(せきじゅうひでむね) 平成五年七月日
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拵え入り |
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| 商品番号:796 | |
刀 無銘(因州兼先)
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新刀・因幡 江戸前期 拵え付き 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:811 | |
刀 銘:米沢住義国作 裏銘:慶應元年五月日
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新々刀 出羽 幕末期 日本美術刀剣保存協会:特別保存鑑定 |
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| 商品番号:818 | |
刀 無銘(尻懸・しっかけ)
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古刀・大和 日本美術刀剣保存協会:内外共に特別貴重認定 |
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| 商品番号:784 | |
刀 無銘(武州下原・ぶしゅうしたはら)
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古刀・武蔵 時代拵え付き 藤代鑑定 |
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| 商品番号:788 | |
刀 銘:備州長船勝光(びしゅうおさふねかつみつ) 大永二年三月日
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古刀・備前 戦国期 |
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| 商品番号:789 | |
刀 無銘 現代
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拵え入り |
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| 商品番号:769 | |
刀 無銘 新刀
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加賀 江戸前期 |
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刃長:69.8cm(二尺三寸) 反り:0.4cm 元幅:2.98cm 先幅:2.12cm 元重ね:0.72cm 先重ね:0.50cm 目釘穴:1
「コメント」 江戸前期の武道の流行に即した反りの少ない寛文新刀姿の刀です。鍛え良く、美しく詰んだ地鉄に、働き盛んな直刃は見所が多く、相当腕のある刀工でなければ成し得ない業です。 |
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| 商品番号:759 | |
刀 無銘 古刀(大和系) 室町期 時代拵え入り
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| 商品番号:790 | |
刀 無銘 現代 拵え付き(替え鞘付き)
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刃長:70.0cm(二尺三寸一分) 反り:1.5cm 元幅:3.15cm 先幅:2.03cm 元重ね:0.74cm 先重ね:0.54cm 目釘穴:1
「コメント」 銘を消されてますが、元々は出来の良い現代刀です。ほんの僅かに切っ先辺に小さな錆が出ていますが、気になるのはそんなところくらいの無傷無欠点の良い刀です。替鞘として、手の込んだ布巻鞘も付いています。居合いに、抜刀に、鑑賞にも良しの刀です。 |
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| 商品番号:732 | |
刀 銘:兼行作(かねゆきさく)
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古刀・美濃 戦国期 時代拵え入り 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:69.6cm(二尺三寸弱) 反り:1.35cm 元幅:2.93cm 先幅:2.34cm 元重ね:0.59cm 先重ね:0.51cm 目釘穴:4
「コメント」 兼行は美濃奈良派、戦国期永正頃の刀工です。美濃では戦国武将の求めに応じ、実戦に適う、折れず曲がらず良く斬れる刀が数多く作られました。その刀工の殆どは「兼」を冠しており、地鉄、その銘をみれば戦国期の美濃刀であることが分かります。この兼行も正に戦国期を彷彿とさせる美濃実戦刀です。鍛え良く、決して新刀のように華麗ではありませんが、生死を分かつ利刀として如何にも斬れそうな刀です。幕末期の時代拵えに入ったままの状態です。縁頭は若芝、鐔も鉄地に据文の雰囲気ある拵えです。 |
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| 商品番号:689 | |
刀 銘:濃州住亀井昭平作(のうしゅうじゅうかめいあきひらさく) 昭和四十八年十二月日
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現代・岐阜 拵え附き |
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| 商品番号:612 | |
刀 太刀銘:肥前國正次作之 昭和乙卯歳七月吉日
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現代・佐賀 拵え附き |
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| 商品番号:579 | |
価格:¥450.000 |
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刀 銘:毘沙門太郎天海作之 大正十三年六月吉日
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現代 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:512 | |
刀 銘:兼元
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古刀・美濃 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:54 | |
価格:¥570.000 |
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