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新々刀・陸奥(岩代) 時代拵え付き 刀剣保存会鑑定 |
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刃長:59.8cm(一尺九寸七分) 反り:0.7cm 元幅:2.95cm 元重ね:0.93cm 目釘穴:2個(1忍)
実に鍛えが良く、刃中の働きも名刀に負けずとも劣らない出来栄えは岩代・国光渾身の作です。会津藩の白虎隊をも連想させる、幕末期独特の討ち入る為の薙刀の造り込みです。刃味鋭く、銃装備のままならなかった会津藩士の意気込みを感じさせます。元重ねが三分もある頑丈な直刀のような、薙刀というより戦闘の為に工夫された長巻きとも、槍とも違う造り込みです。刀身もさることながら、所持者名入りの生ぶの拵えも大変貴重な珍品です。 |
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| 商品番号:352 | |
価格:¥590.000 |
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古刀・備前 戦国期 拵え入り |
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| 商品番号:342 | |
価格:¥550.000 |
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現代・福岡 拵え入り |
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| 商品番号:341 | |
価格:¥680.000 |
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古刀・美濃 日本美術刀剣保存協会: 保存鑑定 |
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刃長:69.4cm(二尺二寸九分) 反り:1.3cm 元幅:3.32cm 先幅:2.53cm 元重ね:0.64cm 先重ね:0.51cm 目釘穴:3個
美濃古刀期の兼定です。初代兼定、之定(のさだ)、疋定(ひきさだ)に続く有名な兼定門の兼定です。刀姿、地鉄、刃文から、一見志津を思わせる出来栄えを見て取れるシッカリとしたとても出来の良い刀です。白鞘には「平成癸未(十五)年卯(四)月吉日研磨之・小野博・花押」の鞘書きがあります。 |
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| 商品番号:315 | |
商談中 価格:¥890.000 |
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古刀・美濃 戦国期 拵え入り 日本美術刀剣保存協会: 保存鑑定 |
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| 商品番号:337 | |
商談中 価格:¥580.000 |
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刀 銘:備州長船祐定
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古刀・備前 正真保証 保存鑑定中 |
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| 商品番号:218 | |
価格:600.000円 |
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大・小
刀 無銘(越前関) 新刀・越前 保存鑑定 拵え付き
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刀/ 刃長:65.1cm(二尺一寸五分) 反り:0.7cm 元幅:2.89cm 先幅:2.14cm 元重ね:0.70cm 先重ね:0.50cm 目釘穴:3個
脇差し/ 刃長:54.3cm(一尺七寸強) 反り:1.1cm 元幅:2.84cm 先幅:2.08cm 元重ね:0.71cm 先重ね:0.49cm 目釘穴:2個 刀は大磨り上げながら疵欠点なく美しい出来栄えです。脇差は鎬地内に鍛えの大肌が見られますが、出来、働きは見事で見所多く勢いのある出来の刀身です。全て揃いの大小拵えは程度も最高コンディションです。床の間に飾るのには最高です。 |
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| 商品番号:294 | |
価格:¥780.000 |
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脇差し 銘:備前國住長船七兵衛尉祐定(後銘)
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新刀 備前 拵え付き |
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刃長:46.2cm 反り:0.9cm 元幅:2.98cm 先幅:2.13cm 元重ね:0.65cm 先重ね:0.48cm 目釘穴:1個
後銘ながら中々出来の良い脇差しです、時代は七兵衛尉祐定よりは下がる同派の作でしょう。時代の拵えは鞘を塗り直し、鮫を取り替えて巻き直したので、鑑賞にも大変結構です。 |
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| 商品番号:277 | |
価格:¥298.000 |
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刀 銘:濃州住兼延刻同作八十六歳 昭和六十三年十一月日
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現代・岐阜 |
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刃長:71.0cm 反り:1.6cm 元幅:3.28cm 先幅:2.61cm 元重ね:0.76cm 先重ね:0.60cm 目釘穴:1個
兼延は関兼信の次男で十二歳から父より鍛刀を学ぶ。父の兼信は郷里の加治田村で鍛錬所を設け、弟子の養成に尽力しています。彫り物の巧手にして昭和四十八年には岐阜県重要無形文化財に指定されています。それより先の昭和四十六には熱田神宮に康継写しの梅竹彫り脇差しを奉納しています。やはり、彫り物の巧手と云うだけあって樋内に彫られた倶利伽羅龍は見事です。備前の小丁子を写した兼延渾身の作です。 |
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| 商品番号:289 | |
価格:¥830.000 |
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刀 銘:兼光
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古刀・美濃 室町後期 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:68.4cm(二尺二寸六分) 反り:1.5cm 元幅:3.00cm 先幅:2.07cm 元重ね:0.67cm 先重ね:0.47cm 目釘穴:2個
一寸余りの磨り上げされて二尺二寸六分余りとなり、江戸時代においての定寸の刀です。古刀期の美濃には兼光と名乗る鍛冶が十人近く居ます。茎尻、鑢目から、関得院派の兼光ではないかと思われます。戦国期、道三、信長、秀吉時代、地域柄、利刀として最も需要の高かった美濃刀、生ぶ、在銘作は貴重です。 |
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| 商品番号:303 | |
価格:¥770.000 |
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刀 無銘
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古刀・越前 略式革包み軍刀拵え付き |
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刃長:67.1cm(二尺二寸一分) 反り:0.7cm 元幅:2.75cm 先幅:2.03cm 元重ね:0.65cm 先重ね:0.45cm 目釘穴:3個
時代刀拵えの鞘の上に革を巻いて軍刀拵えとした物が付いています。時代拵えだけに、中身は越前の古刀が入っていました。入荷してから約半年、研ぎと白鞘、ハバキを作りやっと出来上がってまいりました。 |
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| 商品番号:265 | |
価格:¥370.000 |
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刀 銘:濃州関住兼房
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古刀・美濃 室町後期 日本美術刀剣保存協会: 保存鑑定 |
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刃長:68.2cm(二尺二寸五分) 反り:1.0cm 元幅:3.00cm 先幅:2.05cm 元重ね:0.71cm 先重ね:0.52cm 目釘穴:2個
二寸強の磨り上げですが、代表的な兼房の作風が見て取れる典型作です。銘もシッカリ残り長さ云々に拘らず持つには最高の兼房です。是非とも此なり!! |
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| 商品番号:297 | |
短刀 銘:濃州関住兼□ 天正九年六月吉日
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保存鑑定中 古刀・美濃 |
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刃長:25.4(八寸四分弱) 反り:− 元幅:2.58 元重ね:0.63 目釘穴1
「コメント」 今でも人気のある両刃は室町後期に全国的に流行ったスタイル、茎の朽ち込みで銘の一部が判読出来ませんが、全く疵の無い、良く鍛えられた刀身に裏年期も有って大変貴重な美濃刀です。 |
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| 商品番号:802 | |
大幅値下げ!!¥580.000→¥464.000 |
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短刀 銘:播磨守輝廣作
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新刀・安芸 時代拵え付き 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:30.0cm(九寸九分) 反り:0.3cm 元幅:3.02cm 元重ね:0.63cm 目釘穴:2個
初代輝廣は関兼常の末裔で清洲から広島に移り浅野家に仕え、幕末の十四代輝廣まで続く名門です。新刀期には短刀の必要性が低くなり、それまでの作で充分なために作刀数が極端に少なくなりました。これは、五代播磨守輝廣作、地鉄がまるで古刀ようで魅力的です。健全で身幅たっぷり、生ぶの上拵え付き、新刀期の貴重な短刀です。 |
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| 商品番号:246 | |
商談中 価格:¥580.000 |
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刀 銘:肥後人吉住藤原道秀造之 元治二年二月日
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新々刀・肥後 日本美術刀剣保存協会: 保存鑑定 |
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| 商品番号:232 | |
価格:¥850.000 |
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刀 銘:豫州西条住平貞重作 昭和三十七年正月日
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拵えが付きました!! 現代・愛媛 |
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| 商品番号:225 | |
価格:¥650.000 |
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刀 無銘 新々刀・江戸
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新々刀・江戸 拵え付き 保存鑑定中 |
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| 商品番号:185 | |
価格:780.000円 |
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刀 銘:備州三原住人(以下不明) 永正三年二月(以下不明)(1506)
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古刀・備後 日本美術刀剣保存協会: 保存鑑定 |
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刃長:69.6cm(二尺二寸九分) 反り:1.9cm 元幅:3.07cm 先幅:2.15cm 元重ね:0.77cm 先重ね:0.54cm 目釘穴:2個
個銘が読み取れませんが、生ぶ健全ないわゆる貝三原と呼ばれる末備前刀は大変貴重なものです。 |
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| 商品番号:183 | |
価格:780.000円 |
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刀 銘:相模守藤原国綱 越前住
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拵え付き 新刀良作(江戸初期)・越前 日本美術刀剣保存協会: 保存鑑定 |
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| 商品番号:178 | |
商談中 価格:880.000円 |
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刀 無銘(大和・金房)
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古刀・大和 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:201 | |
価格:480.000円 |
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刀 銘:則光(備前)
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古刀・備前 良業物 室町期 時代刀拵え付き 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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| 商品番号:199 | |
価格 950.000円 |
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刀 銘:尾州住片山源勝重作 慶応二二年二月日(1878年)
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新々刀・尾張 時代打刀拵え付き 保存鑑定中 |
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| 商品番号:147 | |
価格 950.000円 |
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刀 銘:○○○○○○○原祐定作 備州長船住人
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新刀・備前 江戸前期頃 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:69.6cm(二尺二寸九分) 反り:1.7cm 元幅:3.09cm 先幅:2.32cm 元重ね:0.82cm 先重ね:0.56cm 目釘穴:3個半 生ぶなら二尺五寸は長さの新刀祐定です、疵無く出来良く、華やかな互の目乱れの刃文を焼いています。幕末頃に定寸に磨り上げられ、軽くする為でしょうか、茎中まで樋が彫り込まれて銘の一部が消え残念ですが、刀身は実に健全、華やかな乱れ映り顕れる魅力的な備前刀です。 |
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| 商品番号:162 | |
¥730.000 |
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脇差し 銘:(金象嵌)兼元
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古刀 室町期 拵え付き 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:48.5cm(一尺六寸) 反り:0.8cm 元幅:3.44cm 先幅:2.96cm 元重ね:0.62cm 先重ね:0.57cm 目釘穴:1個 低めの互の目乱れを焼き、身幅広く豪壮な姿は切れ味素晴らしい業物に相応しい体配です。大磨り上げになり金象嵌で『兼元』と銘が入り、鑑定証には孫六別人と断りを付けるほど孫六の出来に肉薄するものです。 |
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| 商品番号:159 | |
価格 850.000円 |
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大身槍 銘:村正(後銘)
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古刀 |
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刃長:63.0cm(二尺七分九厘) 元幅:2.53cm 元重ね:1.07cm 目釘穴:1個 銘はいけませんが、刀に匹敵する長さの大身槍、刃の出来も古刀らしい喰い違い刃、や小乱れ顕れ働きもあり中々魅力ある大身槍です。 |
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| 商品番号:144 | |
太刀 銘:藤原吉則 永享二年八月日(1440年)
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古刀・備前 業物 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:67.7cm(二尺二寸三分) 反り:1.3cm 元幅:2.70cm 先幅:1.75cm 元重ね:0.67cm 先重ね:0.45cm 穴3(内2埋)
備前吉井吉則の三代で備前から出雲に移住し、雲州吉井を興しています。短刀や脇差しを多く作り刀は少ない。良く詰んだ地鉄に低目の直刃を焼き、如何にも頑丈そうな体配をしています。大きく傷欠点なく健全なる古刀です。永享年期も貴重! あまりお目に掛かる事の出来ない珍しい刀です。 |
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| 商品番号:135 | |
価格 680.000円 |
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刀 銘:兼元
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新刀・美濃 保存会鑑定 保存鑑定中 |
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| 商品番号:54 | |
価格:¥570.000 |
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刀 太刀銘:靖興 昭和十六年七月吉日
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現代・東京 靖国刀匠 保存鑑定中 |
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刃長69.9(二尺三寸七厘) 反り:2.2 元幅:3.00 先幅:1.80 元重ね:0.75 先重ね:0.47 穴1
「コメント」 『靖国刀匠』は、言わずと知れた戦時中の無鑑査刀匠とでも言うべき選ばれたエリート刀工です。この靖興は大正五年に高知で生れ、東京・府中に在し同じ靖国刀匠『靖徳』の門人です。秀逸な地鉄に師が得意とした直刃を、まるで古刀のように上手に焼いています。貴重な靖国刀匠、お薦めです。 |
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| 商品番号:79 | |
価格:¥750.000 |
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刀 無銘
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刃長:78.1(二尺五寸七分七厘) 反り:1.7 元幅:3.12 先幅:1.90 元重ね:0.74 先重ね:0.52 穴2
「コメント」 腰反りに先伏せごころ長さタップリ、中切っ先の体配、地鉄美しく詰み元から先まで小互の目を焼く古刀が、この長さで大きな疵欠点無く頗る健全、時代生ぶの拵え入り。備前の小反りだと見ますが、鑑定は何処に付くのやら、楽しみな一振りです。絶対お薦め!!! |
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| 商品番号:986 | |
商談中 価格:¥760.000 |
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刀 銘:飛騨守・以下切れ(藤原氏房)
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新刀(安土桃山期慶長頃)・尾張 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定 |
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刃長:66.5 反り:1.6 元幅:3.41 先幅:2.55 元重ね:0.65 先重ね:0.55 穴3
「コメント」 飛騨守氏房は若狭守氏房の子で、天正十七年二十二歳の時に鍛刀の業を修め父のあとを継ぎ天正二十年に相模守政常と共に上洛し、飛騨守を受領する。後に福島正則・松平忠吉、徳川義直らに仕え慶長十五年頃に名古屋に移住寛永八年嫡子氏房に家督を譲る。江戸時代の定寸に磨り上がっていますが、生ぶなら二尺五寸を越える豪壮な刀で、三寸強磨り上がってもなお現代刀に勝るとも劣らない元幅充分のゴリッとした体配です。茎の先に「飛騨ウ」で切れている銘は初代飛騨守独特の力強い書体で切られています。生ぶなら見事重要刀剣というところでしょうか、覇気溢れる魅力的な刀です。 |
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| 商品番号:22 | |
価格:¥880.000 |
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脇差し 銘:兼信
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古刀・美濃 日本美術刀剣保存協会:保存鑑定(新刀) |
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刃長:53.5(一尺七寸七分弱) 反り:1.1 元幅:3.00 先幅:1.82 元重ね:0.66 先重ね:0.40 穴1
「コメント」 鑑定書には新刀兼信となっていますが、この刀を研いだ研ぎ師が言うには『砥石のあたりはどう見ても古刀でしょう』との事、古刀美濃物の中では出来が良く、刃先に抜けるような互の目は初代孫六兼元を見ているようで、切れ味良さそうな脇差です。 |
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| 商品番号:844 | |
価格:¥360.000 |
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