目貫:獅子図
Menuki:Shishi Zu
室町~桃山期
無銘古金工として特別保存刀装具鑑定書付き

約28.8mm
赤銅容彫金色絵
古金工とは、主に南北朝期から桃山期の作を言います。
この目貫は、後藤上三代でもなく、美濃でもないと思われることから大きく分類された古金工とされたものと思われます。
獅子の顔は独特で、目と足に散らされた金も平象嵌のよう、とても四百年余を経た作とは思えぬ健全さ、魅力的です。
落とし桐箱入り
古金工とは、主に南北朝期から桃山期の作を言います。
この目貫は、後藤上三代でもなく、美濃でもないと思われることから大きく分類された古金工とされたものと思われます。
獅子の顔は独特で、目と足に散らされた金も平象嵌のよう、とても四百年余を経た作とは思えぬ健全さ、魅力的です。
落とし桐箱入り





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